



JR「四街道」駅から徒歩7分。「プラーサ・ヴェール」は、四街道都市核北土地区画整理事業地の中に誕生します。この事業は、駅北側に広がるエリアに商業・業務施設・都市型住宅、文化交流施設などを集積し、市の行政、文化、交流の都市核を創出。道路などの公共施設と公園、施設建築物を一体的かつ総合的に整備することで、躍動的で魅力あるまちづくりをめざしています。すでに都市核北地区地区計画内の5街区には、大型ショッピング施設「イトーヨーカドー」も出店し、松並木シンボルロードなども着々と計画が進行中。「プラーサ・ヴェール」は、首都圏のベットタウンとして発展してきた「四街道」ならではの都心部への近接性というエリア特性を存分に活かし、アメニティの高いゆとりあるマンションライフを満喫できる希少性の高いプロジェクトです。


既存の商業環境を保護し、都市核北地区内の他のゾーンとの調和を図るとともに、核的商業施設を誘導することにより、中心市街地として相応しい魅力ある商業集積を図るゾーン。 現在、イトーヨーカドーが営業中のほか、さらなる商業施設の建設も予定されています。

地域のさまざまな年代の人たちが集い、また地域文化の拠点として、より柔軟な行政サービスができるゾーン。 隣接する市役所・保健センターや市文化センターとともに四街道市の行政・文化の拠点となるところです。

環境創造型の優しいコミュニティづくりを目指した全524戸、地上20階建の「プラーサ・ヴェール」。四方道路に囲まれ、周囲に高層建築物がないことから充分な採光を確保。3棟構成とすることで、中庭をはじめ、変化に富んだオープンスペースが創出され、それぞれテーマをもった「場」が創り出される。加えて四街道の原風景を継承し「桜」や「いちょう」並木を保存、新たに植樹することで環境共生の本来のあり方を試みたランドマークです。














